この絵のカタツムリがエカチェリーナ2世を例えたものらしいです。 殻のカラフルなパッチワークの各々の図柄が、女帝が統治している世界を表しているそうで、その世界には花があったり海があったり、様々な考え方、ファッション、思想がある多種多様な世界だそうです。はたして女帝エカチェリーナは多様性のある社会を認めていたのかは分かりませんが、ロシアを愛して女帝にまで上り詰めた彼女は多様な面を持っていたようですね。
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